WSL JAPAN TOUR
LOCAL TIME : G-SHOCK

2014 Highlights

昨年に引き続き、WQS 3STAR開催。

怒涛のファイナルDAYを制したのは湘南・湯河原のアップカマー松下諒大。

ファイナルヒート。オーストラリアのConnor O'Leary(コナー・オレアリー)の優勝か!!

そう思われた終了間際の土壇場で、まさかの逆転で優勝を飾ったの松下諒大だった。"何としてでも勝つ!"そんな執念とも思える粘りのライディングで会場に感動をもたらしたファイナルヒート。

最後の最後で素晴らしいドラマを生み幕を閉じた。